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先月、月末のドル円急降下、それも今年の最安値を更新して
さらなる下落で勢い止まらず

 

経済指標も勢い強すぎてささやかな反発どまり

 

5月は、初頭がゴールデンウィークで日本市場もお休み

 

推移は読めず 指標の影響で盛り返す兆しは....

 

評論家の推測情報は、連休より下落
1000円割るとも言っておられましたが、

 

なぜか、実態は3日より上昇に向いてます

 

13日以降、下落日もあるが、いまだ上向き....?

 

 


 

5月31日 火

 

09:30 米 ブラード セントルイス連銀総裁の発言
21:30 米 個人所得 前月比
21:30 米 個人支出 前月比
21:30 米 PCEコア・デフレータ 前月比
22:00 米 S&P/ケースシラー住宅価格指数 前年比
22:45 米 シカゴ購買部協会景気指数
23:00 米 CB消費者信頼感指数

 

08:30 日 完全失業率 / 有効求人倍率
08:50 日 鉱工業生産 速報値 前月比
15;00 独 小売売上高指数 前月比
16;55 独 失業率 / 独・失業者数増減 前月比
18;00 ユーロ圏 ECB月報-公表
18:00 ユーロ圏 失業率
18:00 ユーロ圏 消費者物価指数 速報値 前年比
21:30 加 四半期GDP 年換算

 


 

5月30日 月

 

18:30 ユーロ圏 業況判断指数
21:30 加 四半期経常収支

 


 

5月27日 金

 

01:15 米 パウエルFRB理事の発言
02:00 米 7年債入札
21:30 米 四半期GDP 改定値 前期比年率
21:30 米 四半期個人消費 改定値 前期比
21:30 米 四半期GDP価格指数 改定値 前期比
21:30 米 四半期コアPCE 改定値 前期比
23:00 米 ミシガン大学消費者信頼感指数 確報値

 

日本時間 27日 02:15 26:15 米国 米 イエレンFRB議長の発言

 

08:50 英・GFK消費者信頼感調査

 


 

5月26日 木

 

00:30 米 年物価連動債入札
02:00 米 5年債入札
19:30 米 ブラード:セントルイス連銀総裁の発言
21:30 米 耐久財受注 前月比 / 耐久財受注 除輸送用機器 前月比
21:30 米 新規失業保険申請件数 前週分
23:00 米 中古住宅販売保留指数 前月比

 

 

10:30 豪 第1四半期民間設備投資
17:30 英 四半期GDP 前期比/前年比

 


 

5月25日 水

 

02:00 米 2年債入札
23:30 米 週間原油在庫

 

17:00 独 IFO景況指数
07:45 NZ 貿易収支
23:00 加中銀(BOC)政策金利発表  

 


 

5月24日 火

 

23:00 米 新築住宅販売件数

 

15:00 独 四半期GDP(季調済)(確報値)(前期比/前年比)
18:00 ユーロ圏 ZEW景況指数
18:00 独 ZEW景況感調査

 


 

5月23日 月

 

08:50 日 通関ベース貿易収支 季調前
16:30 独 製造業PMI 速報値
16:30 独 サービス業PMI 速報値
17:30 ユーロ圏・製造業PMI 速報値
17:30 ユーロ圏・サービス業PMI 速報値

 


 

5月20日 金

 

02:00 米 10年物価連動債入札
22:00 米 タルーロFRB理事の発言
23:00 米 中古住宅販売件数 の過去の内容

 

21:30 加 小売売上高 前月比) / 小売売上高 コア 前月比
21:30 加 消費者物価指数 前月比/前年比
21:30 加 消費者物価指数 コア 前月比/前年比

 


 

5月19日 木

 

03:00 米 FOMC議事録公表
21:30 米 フィラデルフィア連銀景況指数
21:30 米 新規失業保険申請件数 前週分
22:15 米 フィッシャーFRB副議長の発言
23:00 米  景気先行指標総合指数 前月比
23:30 米 ダドリーNY連銀総裁の発言

 

08:50 日 機械受注 前月比/前年比
10:30 豪 新規雇用者数 / 失業率
17:30 英 小売売上高指数 前月比/前年比

 


 

5月18日 水

 

20:00 米 MBA住宅ローン申請指数 前週比

 

08:50 日 四半期実質国内総生産 GDP/速報値
18:00 日 消費者物価指数 HICP/改定値

 

18:00 ユーロ圏 消費者物価指数 前月比
18:00 ユーロ圏 消費者物価指数 前年比
18:00 ユーロ圏 消費者物価指数 コア/前年比

 

17:00 南ア 消費者物価指数 前年比
17:00 英 失業者数推移
17:00 英 失業率 統計

 


 

5月17日 火

 

05:00 米 対米証券投資収支
21:30 米 住宅着工件数
21:30 米 建設許可件数
21:30 米 消費者物価指数 前月比
21:30 米 消費者物価指数 コア 前月比/前年比
22:15 米 鉱工業生産 前月比
22:15 米 設備稼働率

 

米国以外

 

10:30 豪中銀金融政策決定理事会議事録 公表
17:30 英 小売物価指数 前月比/前年比
17:30 英 小売物価指数 コア/前年比

 


 

5月16日 月

 

21:30 米 NY連銀製造業景気指数

 

08:00 英 ライトムーブ住宅価格 前月比

 


 

5月13日 金

 

00:45 米 ローゼングレン:ボストン連銀総裁の発言
02:00 米 30年債入札
02:30 米 ジョージ:カンザスシティ連銀総裁の発言
21:30 米 小売売上高 前月比
21:30 米 生産者物価指数 前月比
21:30 米 生産者物価指数 コア 前月比
23:00 米 ミシガン大学消費者信頼感指数 速報値

 

米国以外
18:00 ユーロ圏 四半期GDP 季調済/速報値

 


 

5月12日 木

 

02:00 米 10年債入札
21:30 米 輸入物価指数 前月比/前年比
21:30 米 新規失業保険申請件数/前週分

 

米国以外
08:00 英 RICS住宅価挌
18:00 ユーロ圏・鉱工業生産 前月比
20:00 英中銀 BOE 政策金利発表
20:00 英中銀四半期インフレ報告
20:00 英 金融政策委員会 MPC 議事録-公表
21:30 加 新築住宅価格指数 前月比

 


 

5月11日 水

 

02:00 米 3年債入札
23:30 米 週間原油在庫

 

米国以外
17:30 英 鉱工業生産 前月比

 

5月10日 火

 

16:45 米 ダドリーNY連銀総裁の発言

 

米国以外
15:00 独 鉱工業生産 季調済 前月比
15:00 独 貿易収支 / 経常収支
17:30 英 貿易収支

 


 

5月9日 月

 

08:50  日銀 金融政策決定会合議事要旨

 

15:30 独 製造業受注 季調済 前月比
16:30 独 製造業受注 季調済 前月比
21:25 加 住宅着工件数

 


 

5月6日 金

 

米国での経済指標

 

00:30 米 ブラード:セントルイス連銀総裁の発言
21:30 米 非農業部門雇用者数 / 失業率

 

 

米国以外では....

 

21:30 加 失業率 / 雇用者数変化
23:00 加 Ivey購買部協会指数

 


 

5月5日 木

 

米国での経済指標

 

21:30 米 新規失業保険申請件数

 

米国以外では....

 

10:30 豪 小売売上高 前月比
10:30 豪 貿易収支
16:30 英 ハリファックス住宅価格 前月比
17:30 英 サービス業PMI
21:30 加 住宅建設許可 前月比

 


 

5月4日 水

 

07:45 NZ 第1四半期失業率および就業者数
21:15 米 ADP民間雇用者数
21:30 米 貿易収支
21:30 米 第1四半期非農業部門労働生産/単位労働費用 速報値
23:00 米 SM非製造業景況指数
23:00 米 製造業受注 前月比
23:30 米 週間原油在庫

 


 

5月3日 火

 

04:25 ス ジョーダンSNB総裁の発言
10:30 豪 住宅建設許可 前月比
13:30 豪 中銀 RBA  政策金利発表
17:30 英 製造業PMI
18:30 ユーロ圏 小売売上高 前月比
23:30 米 メスター:クリーブランド連銀総裁の発言

 


 

 

5月2日 月

 

17:00 ユーロ圏・製造業PMI 確報値
18:30 独 バイトマン独連銀総裁の発言
23:00 米 ISM製造業景況指数
23:00 米 建設支出 前月比
23:00 欧 ドラギECB総裁の発言

 

 


 

 

USDJPY

 


 

31日 火

 

AMからドル売りが先行したが、日経平均の上昇を受けて
緩やかなドル買いトレンドはやや強くなるが今日の、中間相場で
動きは鈍くなる

 

今日の経済指数は、期待願わず動きが鈍い

 

昨日の高値は更新せず
安値も更新せずの狭い値動き

 


 

30日 月

 

外国為替市場では日本政府による消費増税再延期が決定を受けて
緩やかなドル買いが強まりました

 

終盤
米国がメモリアルデー、英国もスプリングバンクホリデーで金融市場は休場、
イベントが乏しく、関連市場も材料不足でが動きが鈍い
トレンドも発生せず、1.11ドル前半で持ち合い状態

 

最高値 111.45

 


 

27日 金

 

AM 安値 109,55より上昇
その後の109,47を今日の最安値としその後は再上昇するも
再度の下落で最安値に迫るがぎりぎりで反転

 

G7サミットも終了し、米国の指標もすべてが上昇を示し
日を繰り越す時点までは上昇をつずける

 

今は、00:00を繰り越し27日
NYタイム午後にイエレンFRB議長の講演を控え、値動きは様子見

 

 

イエレンFRB議長発言

 

「今後数カ月以内の利上げが適切になる可能性も」
「労働市場はかなり改善している」
「労働参加率の上昇には勇気づけられる」
「最近のデータでは成長の加速が感じられる」
「生産の伸びは非常に鈍い」
「インフレ率は今後2年間で2%に上昇すると予想」

 

すぐには小幅な反応

 

AM 02:24よりいきなりのドル買い急上昇始まる

 


 

26日 木

 

午前中から大暴落 109.40
このまま下落が進むと思われたが夕方には、原油在庫の不足を
理由に価格が高騰
ドルも昨日の日本市場終了時とほぼ同じ価格帯に戻る

 

その後、21;00以降の経済指標を受けて再暴落

 

乱雑に大きく動いているように見えますが、G7サミット開催中という事もあり
限定的な値動き

 

値動きの範囲は、今年一番の狭さとか?

 

最高値は、昨日より下がっています

 

下落トレンド再開下のでしょうか?

 


 

25日 水

 

02:00 米 2年債入札の市場反応は、直ちに反応しなかったが
結果を受けてドル買いがやや先行した
02:27 110.73

 

05:00
現在値 109.964

 

ドル円でチャート診てますが、とりあえずのトレンド終了にも見えます
15分足で前日前々日で見ますと頭で右方下がりの山噂を形成する様子
このまま下がれば、今日は下落日でしょうか? 半分当たり

 

その後、上がり下がりで夕方再下落 109、85付近到達
日昼は下落でしたが、夕方より大きく上昇...まだ左下がりは修正されず

 

23:00の指標を待つ

 

BOC政策金利&声明発表
ヤフーさん記事より抜粋
BOC声明「現在の緩和スタンスが適切」
「山火事が第2四半期GDPに影響を及ぼす可能性はある」
「設備投資の伸びは楽観的ではない」
「現在の緩和スタンスが適切」
「インフレ率は想定におおむね沿っている」

 

で、結果、現在ドル買い先行
110.43で日本時間最高値

 

しかし、原油価格が米・週間石油在庫統計でガソリン在庫の予想に
反する増加を懸念し急落へ進む

 


 

24日 火

 

深夜NY時間
NY時間に入り、ドル円は米債利回りの上昇を受け一時109円56銭付近まで
買い戻されたものの 一時的な動向で終わり再下落へ進む

 

AM 04:00 109円18銭

 

しかし、その後やや上向きへ進む

 

BOE総裁の発言を受けてポンドが大きく買われる展開となり、
ポンド円相場では1ポンド160円台の動き
米 新築住宅販売件数の数値に反応してドル買いが進む

 

動きは調整


 

23日 月

 

日本 通関ベース貿易収支が予想以上の数値で円が買い戻され
ドルが売られる
欧州株の下落をきっかけにリスク回避の円買いトレンドも同調

 


 

20日 金
AM 0:40
米株安や長期金利の低下を受けてコモディティ市況の一段安で円高が優勢
現在値 109.68
AM 日本時間 109円84銭を最安値として110円57銭を最高値として
前日を更新した

 

米株高にもサポートされ、先月28日以来の高値を塗り替えた
米長期金利の上昇は乏しいが、原油はプラス圏を維持するなど、
米利上げを警戒した金融市場の動揺は後退している

 

日本時間21日 AM
米4月中古住宅販売件数の予想比上振れを好感したドル買いも入ったが
NY市場では、次の好材料もなく以降は停滞模様

 


 

19日 木
AM 01:30 109円7銭台

 

日を繰り越すと動きが鈍くなりますね
下落へ進むかとみていますが、もみ合っている状況です

 

この後、03:00のFOMC議事録公表に向けて模様眺め
結果
好材料に乗り急上昇、途中ややの停滞はあったものの
NY時間終了しても衰えず
AM 4:38 ドル円110.23確認

 

 

為替市場では前日の英国のEU離脱を問う国民投票の調査結果を
受けて、引き続きポンドが大きく買われる様子

 

今日の最高値 110.32
最安値 109.68

 


 

18日 水

 

外国為替市場では株価や原油価格の上昇を受けたドル買いが強まり
ドル円相場では1ドル109円台後半へ

 

最安値 108.45を切り上げて、その後はステップアップでトレンドを
形成 109円8千台に突入

 


 

17日 火

 

AMは、材料に乏しく小競り合いのもみ合いで推移
午後に時間が動いて、ややの上昇
その後のドル円は日米株高や原油高を支えにじりじりと水準が上向き
今日の最高値 109円64銭まで推移し、調整に入る
110円まで行くのでは?との推測情報も流れたがここで今日は終焉

 

23:50
ドル円は109円割れ
108円84銭まで急降下した

 

市場予想を上回った米経済指標を受けてもドル高が強まらず
上値を圧迫されている

 


 

16日 月

 

ややの下落で始まりその後は上昇

 

NY夜半は、材料不足のため、小幅な値動きが続く展開となり
ドル円相場では1ドル 109円93銭台でもみ合い

 


 

13日 金

 

AMの一時上昇の後は、この先下落で進むのかと思われる推移

 

経済指標は、期待以上の水準で一時的には一気にドル買い先行
しかし、企業の収支は思わしくなく、今後の動向が不透明と理解され
深夜以降、日を繰り越して AM5;00 108円50銭まで下落

 

ここで市場はお休み

 


 

12日 木

 

AM深夜は、ドル売りの傾向でしたが、午前中から
ドル買い戻しのリスクオントレンドでしたが、21:00で再下落に
方向は変わりました

 

AM07:00 朝から109円前半台を付けていましたが、その後は夕方まで下落
108円53銭を最安値として上昇反転

 

21:30 米国指標で一気にドル買い、109円44銭まで上昇
その後は下落から再上昇へと向いているが、23:00指標でどうなるか
23:00 瞬間上昇 109円53銭まで上がるが、結果は期待願わず
109円14銭まですぐ下落
今日は、NY次官乱高下が激しく、素人には値動きが全然読めません

 


 

11日 水

 

下落へ転換
ドル買いが一休みと評論されていましたが、一休みどころではなく
日を繰り越しても下げは止まりません

 

指標の効果は円買いと向いているようです

 


 

10日 火

 

中国の消費者物価指数、生産者物価指数ともに予想以上の
結果で円安に反映し、ドル円はAMより上昇
最高値109円26銭

 

その後も継続したが、7時台から緩む

 

23:15
NY序盤、為替市場の動きは意鈍く ドル円は高値もみ合いが続く
109円前半でもみ合い

 


 

9日 月

 

AMよりドル円は107円を維持

 

短期時間軸で見れば、ややの下落も見られるが、通常の一日で動く
ドル円幅の2倍で高値付けた

 

最高値、108円58銭

 


 

6日 金

 

01:30

 

昨日の高値で横ばい状態
その後下落に推移
日本市場開始から下落の気配

 

評論家の意見をネット上で集約すればこのまま下落の評価
104円まで行くんじゃないのとか

 

確かに今日はほとんど下落
107円を割り込んで、最安値も106円43円付近までつける

 

しかし、日を繰り越したNY営業時間で大逆転

 

日本時間7日 4時 107円22銭まで回復

 

当サイトの9日予想 107円32銭までは上がるだろう

 

その先は不明....外れたらごめんなさい

 


 

5日 木

 

AM3:00 ドル円 売りが強い 下落再来か

 

107円18銭台でもみ合っていたが、ここにきて下げの様相

 

NY株式市場は終盤に入って戻り売りが強くなった

 

ADP雇用統計が期待値を下回ったことが原因か?
戻り売りの気配が濃厚
各指標ともよし悪しがまちまちで、回復に期待する要因は薄い
買いが強まっていた銀行やエネルギー関連株がきょうも売りに押され、
指数を押ス要因となる

 

日中
ロンドンタイム午前の為替相場ではややドル買いが強いとみられるが
判断材料に乏しく、売りもまばらに見られる

 

夕方より生き追うも増してドル買い円売り優勢
指標時は今日の最高値を付ける
107円49銭

 


 

4日 水

 

01:52
前日 23:00の指標で付けた高値より、現在横ばいのレンジ相場
ドル買いが強くなり最高値107円43円を付けた

 

20:00台に下落は見られたもののその後上昇

 


 

3日 火

 

AM, 2日の指標 発言が効果を上げて、日を繰り越した時点は
106円82銭付近までドル円は上昇

 

以降は下落
03:52分 106円44銭

 

一年半前の安値を夕方更新
106円54銭

 

下落は収まらずかと思えば、そのままトレンドで円どり上昇

 

23:00 106円32銭付近へ到達

 

200MA移動平均線に接触したのですが、深夜は上昇が弱まりますので
あまり期待できない

 


 

 

5月2日 月

 

前週のドル円の下落は。30日AM5;45、やや上向きを示していましたが
今日は、どう動くか
AM、週明けの相場は最安値を更新後、レンジ相場に突入

 

23:00の指標を受けて106円70銭をクリアして今日は終了

 

 


 

 

 

2016 5月経済指標関連

 

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